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FeLVキャリアー猫とノンキャリアー猫の同居

藏田です。





数日前から、FeLVキャリーのかっぱ子と、




藏田私設エリアで暮らす




藏田マイキャット

らぶぴ足長キャットぴー助

らぶぴキャット伊織





の、同居をはじめました。





藏田のマイキャットとて、飼い主の責任において、感染の危険にさらすわけにはいかないのですが、現在情報がまとまっていないだけで、いくつかの条件をクリアできれば、同居は可能と感じているからです。




大事な、ぴー助と伊織は自分でおしっこをしませんし、こと伊織にかけてはトイレを全く使いません。
ぴー助はトイレでおしっこはできませんが、トイレの中に入り、がさごそはします。



となれば、藏田マイキャットだけが主としてトイレを使用するので、らぶぴの猫の方が暴露へのリスクは少なくて済みます。



また、ご飯の銘柄と場所を定義付けることにより、食器の共有も比較的ない状況を作れます。
ご飯の定義は表現が不適切かも知れませんが、調教領域というか、教え込むというか、必ずできるので、今は亡き愛猫達の多くも絶対的ご飯定義をつけてあったので、複数のややこしい管理を同時にしてきましたので、同じことだと思い、同居をやってみることを決意していました。



また、学術的根拠も、追加で記述します。



ひとまず、開始したことのお知らせと、近況かたがた。



あ、ちなみに、かっぱ子のサイトカイン療法後の再検査の結果、現在は陽性です。





















































と・・・こんな感じです。^^




うちにはもう1匹、FeLVキャリアーのかっぱがおります。
よく似た名前ですが、別猫です。^^



まずは、鼻汁とかが(ー)のかっぱ子から、同居開始。



かっぱも、条件クリアしていけるよう、頑張ります。

| 藏田雑記 | 16:18 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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